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ネットワーク構成図ツール

Lucidchart は、ネットワーク構成図をチームで簡単に作成できるインテリジェントな作図アプリケーションです。無料でネットワーク図ソフトウェアを試してみましょう。

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ネットワーク構成図作成ツールで手軽にコラボレーション

Lucid のネットワーク構成図ツールには、ネットワーク図を簡単に作成して共有するのに役立つ多数の機能が備わっています。

Visio のインポート機能をノートパソコンで見ている女性

Visio のインポート機能

Visio のインポート機能を使えば、既存のプロジェクトの作業を続けるのも手軽。VDX、VSD、VSDX ファイル、または Visio ステンシルをインポートして、作図を開始します。

図の作成がいかに簡単かを示す図形ライブラリ

使いやすいソフトウェア

使いやすいテンプレートとドラッグ・アンド・ドロップで操作できる線や図形を使用すれば、複雑度の高いシステムでも、誰もが理解できるネットワーク構成図に簡単に変換できます。

ノートパソコンの周りに集まって高度な機能を見ている3人

高度なネットワーク構成図作成機能

プロセスのフェーズ、アクションボタン、外部リンクを示すレイヤーを使用して、より詳細で役立つ図を作成できます。

どこからでもノートパソコンで作業する男性

どこからでも作業が可能

デバイス、ブラウザ、OS に関係なく、どこからでも作図を開始し、チームのビジュアルに貴重な情報を追加できます。

Lucidchart で共同作業中にコンピューターでビデオチャットをしている女性

コラボレーションを強化

エディター内チャットと @mention コメントで、いつでもどこでもチームメンバーとフィードバックや洞察を共有。共有権限をカスタマイズして、図を表示、コメント、編集できるユーザーを制御するのも手軽です。

トップ100ソフトウェア製品のイラスト

ユーザーの熱い支持

Lucidchart は、Capterra、G2、TrustRadius などのアプリで最高のパフォーマンスを発揮し、5つ星の評価を数千件も獲得しています。

業界をリードするブランドから起業者まで愛される Lucidchart。世界中の7,000万人以上に愛用されている理由を見てみましょう。

もっと理解度を深める為に導入

「一人ではなく多くのメンバーとプロジェクトを進めると、伝えたいことをスムーズに伝えることが重要になります。その際、便利な作図ツールでありながら、同時に作図したものを共有、管理できる優れたツールでもあるLucidchartが役立ちます。チーム内やチーム間の連携と効率を向上させ、より良いプロダクトを提供していきたい方々におすすめしたいです。」

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図の作成でプロセスを可視化

「社内のチームメンバーがこうしたプロセス図を実際に使ってくれ、プロセスがきちんと文書化されていることを好意的に受け取ってくれることが大きな成果ですね。毎日のタスクに取り組む中で、皆がそれぞれ頭の中で業務やプロセス、ワークフローを思い描いています。ただ、それを具体化した形で目にする機会がないのです。そうした内容をしっかりと整理して図式化することで、プロセスが管理されているという安心感が生まれます。いつでも参照でき、必要に応じて他のメンバーにも共有できる図ということで、好評です。」

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大きな変革を成功に導くためのツール

「Lucidchart をひと目見た時点で、『これだ』と思いました。必要としていたインタラクティブ性を理想的な形で備えたツールで、頭の中で思い描いていたことすべてを、手元のパソコンですぐに実現できるソリューションでした。」

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膨大な時間の節約を実現

「他の製品よりも、Lucidchart を使いたいですね。他のツールに比べてどのくらい時間が短縮できるかは大して重要ではありません。出来上がりの良さを考えれば、Lucidchart 以外のツールを使う必要がないので。」

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組織全体に Lucidchart を展開

「紙ベースのモデルから Lucidchart に移行することで、効率性が向上しました。次の四半期の業務内容に関心をもつ世界中のチームに向けて、情報を伝え、コミュニケーションを取ることができるようになったのです。導入前は、さまざまなチームを遠方から一か所に集める必要がありましたが、今では誰でも、多彩な拠点からリモートで図にアクセスでき、随時計画を更新したり、通話に参加して、計画を説明できるようになりました。」

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課題を効率的に解決できるツール

「すべての情報をひと目で確認できる、強力なツールです。また、ビジュアルで示すことで、コンテンツ自体に対する理解や認識も変わる効果があります。マインドマップ化してみると、それぞれのコースに含まれる知識に固有の特長があることが判明しました。これを手がかりにして情報を記憶し、アクセスするようになったのです。目を閉じて『記憶から引き出すべき情報は?』と思い返してみれば、そのマインドマップが思い浮かぶので、必要な情報がすぐに思い当たります。」

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5分でLucidchartの基本をマスター

Master the basics of Lucidchart in 3 minutes
  • テンプレートまたは空白のキャンバスから最初のマインドマップや図を作成するか、Lucidchartの様々な連携記法を使って文書をインポートします。
  • 図形を追加し、線を接続して、文字を書きこみます。
  • スタイルと書式設定を使用してマインドマップや図をカスタマイズする方法を学びます。
  • 「機能を検索」で必要な機能を見つけます。
  • チームでのコラボレーションを開始し、作成した図を共有します。
Lucidchart の使用を始める

ネットワーク図テンプレート

テンプレートの1つを使ってネットワーク構成図の作成を開始します。

一般的なネットワーク図のテンプレート

一般的なネットワーク図のテンプレート テンプレートに移動

AoA ネットワーク図の例

AoA ネットワーク図の例 テンプレートに移動

Lucidchart インテグレーションアプリ

業界をリードするお気に入りのアプリに Lucidchart を接続。

Lucidchart Integrations

ネットワークマッピングソフトウェアとして Lucidchart がチームに愛用される理由をチェック

作図、データの視覚化、コラボレーションをすべて1つのプラットフォームで完結。

グラフでオンラインで共同作業するユーザー

共同編集

どんなデバイスからでもネットワーク構成図を簡単に作成。Lucidchart は、チームが世界中のどこからでもリアルタイムでコラボレーションできるよう支援します。生産性を高めながら、チームで協力して目標達成につなげられます。

シンプルなオレンジ色のフローチャート

明確に理解

Lucidchart を使えば、複雑な問題も明確に。インテリジェントな作図機能で、プロジェクトとプロセスを最初から最後まですばやく視覚化できます。

フローチャートを使ってリアルタイムでコラボレーション

位置合わせ

同じスペースでのコラボレーションでチームの連携を促進。プロセスとアイデアをリアルタイムで一緒にスピーディに計画して、勢いを保ちましょう。

ノートパソコンで付箋やチャートを作成する人

ソリューションを組み合わせてさらに活用

Lucid は、アイデア出しからプロジェクトの完了まで、作業の方法を一新します。Lucidspark でブレインストーミングと計画立案、その後は Lucidchart でマッピングすれば、組織の真の姿を描き出す設計図を作成できます。

ネットワーク構成図とは?

ネットワーク構成図は、コンピューターや電気通信ネットワークを視覚的に表現したものです。ルーター、デバイス、ハブやファイアウォールなど、ネットワークを構成するコンポーネント、さらにそれらの相互作用を示します。ネットワーク構成図は、対象範囲や使用目的に応じて、大まかな概略や詳細な図解として機能します。

Lucidchart でのネットワーク構成図の書き方

  1. ネットワーク構成図テンプレートを選択する

    充実のテンプレートギャラリーからテンプレートを選択して作図をスピーディに開始。または、「M」キーを押してネットワーク図形ライブラリを追加し、ネットワーク図をゼロから作成します。

  2. ネットワークコンポーネントの追加と削除

    業界標準のアイコンをドラッグ・アンド・ドロップし、ネットワークを詳しく視覚化します。わかりやすい図になるよう、図内の各コンポーネントにラベルを付けます。

  3. コンポーネント間の接続を描画

    コンテナーを使用して関連する項目をグループ化し、コンポーネント間の線をクリックしてドラッグして、ネットワーク全体を正確に図式化し、接続します。

  4. 同僚と共有

    同僚との共同作業でネットワークを確実に、正確に図式化します。メンバーの勤務場所にかかわらず、編集やコメントをリアルタイムで確認できます。

  5. プレゼンと公開

    プレゼンテーションモードを使用して Lucidchart エディターでネットワーク構成図を直接プレゼンすれば、関係者とのつながりも保ちやすくなります。

Lucid の豊富な作図機能

ネットワーク構成図以外にも多彩な図や資料作成に対応!他のツールも試して、最適なものを見つけましょう。

Google Cloud アーキテクチャ図ツール

LucidchartのGoogle Cloudアーキテクチャ図ツールは、豊富なGCPアイコンと直感的な操作で、複雑なクラウド構成を瞬時に可視化し、設計、共有、コラボレーションを効率化します。

Google Cloud アーキテクチャ図ツール

Azure 構成図作成ツール

LucidchartのAzure構成図作成ツールは、Microsoft Azureの各種サービス(Virtual Machines、Azure Storage、Azure SQL Databaseなど)の包括的なアイコンライブラリと直感的なインターフェースにより、クラウドインフラストラクチャを容易に視覚化できます。

IT プロジェクト管理ツール

 
Lucidchartは、ITプロジェクト管理に必要な様々な図を直感的に作成・共有できる多機能なオンラインツールです。WBS(Work Breakdown Structure)、ガントチャート、ネットワーク構成図、ER図などを活用し、プロジェクトの計画、進捗管理、リソース配分、リスク管理を視覚的にサポートします。

間取り作成ツール

Lucidchartを使えば、間取りのアイデアを直感的な作図機能で素早く視覚化し、家具配置や空間設計の検討、共有を効率的に行えます。

PERT 図ツール

LucidchartのPERT図ツールは、プロジェクトの各タスク、依存関係、所要時間を視覚的に表現し、クリティカルパスを特定することで、プロジェクトのスケジュール管理を効率化し、遅延リスクを軽減します。ノードと矢印でタスクの流れと順序を示し、プロジェクト全体の納期を把握するのに役立ちます。

画面遷移図ツール

Lucidchartの画面遷移図ツールは、アプリやWebサイトの画面構成と遷移の流れを直感的に可視化できるクラウド型ツールです。テンプレートやUIパーツが豊富で、誰でも簡単に画面設計ができ、遷移の流れも矢印で明確に表現できます。

ラック図作成ツール

Lucidchart のラック図ツールは、サーバーやネットワーク機器の物理配置を直感的に設計・共有でき、チームでリアルタイムに編集や確認ができるため、効率的なインフラ管理とトラブル防止に役立ちます。

Lucidchart ネットワーク構成図ツールに関するよくある質問

ネットワーク構成図の主な用途は?
ネットワーク構成図は、ネットワークの構造の計画から既存のネットワークの更新の調整、ネットワークの問題のトラブルシューティングなど、さまざまな目的に役立ちます。
  • 詳細をチェック
現在、ネットワーク図作成ツールに Visio を使用しています。Lucidchart へ切り替える方法を教えてください。
Lucidchart の Visio インポート機能は、VDX、VSD、VSDX ファイル形式に対応しています。また、図形マネージャーから [インポート] を選択して Visio ステンシルをインポートすることもできます。
Lucidchart にはネットワーク構成図のサンプルやテンプレートはありますか?無料のものもありますか?
はい! 「詳細はこちら」リンクをクリックすれば、無料の Cisco ネットワーク構成図テンプレートにアクセスできます。その他にもたくさんの事例やテンプレートをご用意しています。
  • 詳細をチェック
クラウドインフラストラクチャの図を作成したいのですが、どこから始めればよいですか?

Lucidchart は、オンプレミスのネットワーク図だけでなく、専門的なクラウドインフラストラクチャ図を作成することもできます。「M」キーを押せば、図形マネージャーから AWS、Google Cloud、Microsoft Azure などの業界標準の図形ライブラリにアクセスできます。

優れたネットワーク図の構成要素にはどのようなものがありますか?
論理ネットワーク図は、ネットワークを通る情報の流れとデバイス同士の通信方法を示し、通常、サブネット、ネットワークオブジェクト、デバイス、ルーティングプロトコルとドメイン、音声ゲートウェイ、トラフィックフロー、ネットワークセグメントなどの要素が含まれます。
論理ネットワーク図と物理ネットワーク図の違いは何ですか?

通常、論理ネットワーク図には、ルーター、ファイアウォール、音声ゲートウェイなどのネットワークデバイスに加え、サブネット、VLAN ID、サブネットマスク、IP アドレス、さらにルーティングプロトコル、トラフィックフロー、ルーティングドメイン、ネットワークセグメントも表示されます。この情報は、OSI モデルのネットワーク層 (L3) に対応しています。 物理ネットワーク図は、ネットワークデバイスの物理的な接続方法を示す図で、ネットワーク上のすべてのデバイスのすべてのポートが含まれます。これには、ケーブル、ファイバー、インターフェイス、パッチパネルなどの物理コンポーネントに加え、デバイス間の物理リンクに存在するトポロジーとまったく同じトポロジーも表示されます。

論理ネットワーク図は、組織内の IP アドレス空間を管理するために使用されます。物理的な詳細は大半が非表示にされているため、ネットワーク関連の提案を経営陣に提出する際にも使用されます。ネットワークの変更・拡張を検討するのに適した図です。ベンダーがクライアントの検討のために提案を提出する際にも使われます。 物理ネットワーク図は、主に IT スタッフがネットワーク上の物理接続を視覚的に文書化するために使用します。ネットワークの問題を診断し、潜在的な脅威と弱点を特定し、ネットワークの変更と拡張を計画するために、IT 部門では両方のタイプの図を併用します。

ネットワーク構成図とシステム構成図の違いは?

ネットワーク構成図は「どのように接続されているか」、システム構成図は「何がどのように機能しているか」を示す図です。どちらもITシステムの全体像を理解するうえで必要で、ネットワーク構成図がシステム構成図の一部として組み込まれることもあります

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